読まれるメルマガタイトルの書き方・作り方 良い例と悪い例から見る5つのポイント

 

紙直樹です。

 

今回は、

メルマガのタイトルの
つけ方・書き方・作り方

について解説していきます!

 

 

動画で観たい方は
以下をcheck!

 

メルマガ初心者がやりがちなミスと

その対策を知りたい方はこちら

 

タイトルはてっぺん、大事なのは何を狙っているメルマガなのか

 

「メルマガ タイトル」で調べると、

例やテンプレート、

コツや書き方、

作り方などに関する情報が多く、

 

検索ワードから

「みんな苦労してるな」という印象を受けます。

 

 

そこで、

毎日メルマガを書いている僕から

 

メルマガのタイトルの
つけ方・書き方・作り方

 

を伝授したいと思います。

 

メルマガでも

数億円売ってきた僕なので、

 

ある程度、

信憑性が高いところは

お伝えできるかなと思っております。

(もちろん僕より上手な人はたくさんいるいると思いますが)

 

 

 

1万通書いてきて一番大切なのは、

「何を狙っているメルマガなのか?」ということ。

 

タイトルはタイトルで大事です。

タイトルはメルマガの

いちばんてっぺんです。

 

例えば、

 

「サービスを広めたい」

「商品を売りたい」

 

というような最終的な目的があって、

 

それを訴求するためのページがあって、

それを見せるためのメルマガがあって、

 

そのメルマガを見せるためのタイトルがある

 

 

だから、

タイトルはてっぺんなんです。

 

 

なので、

 

タイトルのつけ方だけ学べば

メルマガが上手くなるかというと、

 

それは違う話です。

 

 

あくまでタイトルの話ですが、

そもそも三角形のてっぺんの部分、

根底の部分にタイトルが位置しています。

 

その位置づけを、

まずしっかり捉えていただきたい思います。

 

 

いずれにせよ、

 

何を狙っているメルマガで

なぜそのタイトルなのかが明確であること

 

これが一番大切だと僕は思っています。

 

 

良いタイトル

悪いタイトルの判断は、

すごく難しいです。

 

 

僕も1万通書いてきても

「これかよ!」という発見があるわけで、

 

やはり読み切れないところはあります。

 

 

ただ一つ言えるのは、

 

そこに狙いが何もないと、

ラッキーパンチになってしまって、

失敗しても何が悪いかわからないし

成功しても何が良かったかわからない

 

という事になります。

 

 

だから、

 

どんなメルマガで、

何狙いでそのタイトルを付けているのか

 

という部分をしっかりと

明確にしておかないといけません。

 

逆にそれが明確にさえなっていれば、

メルマガはいっぱい書いてくものですから、

数をこなすうちに段々と精度は上げていけます!

 

 

「何故そのタイトル?」と聞かれたときに、

「こういう狙いがある!」と答えられないといけません。

 

 

タイトルの役割は本文を見せるためのもの

悪いタイトルというのは、

どのようなタイトルでしょうか?

 

コピーライティング術のようなものに

沿ってやればうまくいく!

と考えられがちですが、

 

悪いタイトルというのは

そういったことではなく、

 

だいたいの場合、

 

狙いもなく

なんとなく自分の頭で考えて

「これが良いかな~?」と

なんとなーく考えたもの

 

このようなものが、

非常に悪いタイトルと思っております。

 

 

 

繰り返しますが、

タイトルはてっぺんなんです。

 

タイトルの役割は何かというと、

本文を見せるためのものなんです。

 

こちらの記事

『メルマガ・LINEアフィリエイト(情報発信)で稼ぐために初心者や稼げない人がやりがちなミス』

で詳しく説明していますが、

 

メルマガには役割分担があって、

「タイトル・本文・飛び先・商品」

全てに役割があります。

 

そこをちゃんと理解する必要があります。

 

そこを理解せずに、

タイトルで全てを伝えようと

したりするのはNGです。

 

例えば最も意味のないのは、

「○商品○○円で○日に発売!」

みたいなタイトルですね。

 

 

例えば、

 

任天堂のゲームソフトのような、

誰もが知っているようなものだったら

それもアリですが、

 

 

これから認知度を
あげていかなければいけない

 

そんなにブランド力もない

 

有名でもない

 

そんな商品を

販売していこう!

となった時に、

 

そのようなタイトルをつけても、

 

余程のあなたのファンじゃない限り

メルマガ自体を開きません。

 

 

ですので、

「メルマガの役割」に

自信のない方は、

こちらの記事

おさらいして頂ければと思います。

 

 

まずは「目的」ありき

良いメルマガタイトルを

作るには、まずは

「目的」ありきになります。

 

何度も言っているように、

てっぺんになるからです。

 

なんのためのメルマガで

どういったことをさせたい為のタイトルなのか

 

ここが明確でないと

意味がありません。

 

 

例えば今お伝えしている

この記事も、

所謂「お役立ち情報」ですが、

 

こういった単純に見てほしい

お役立ち情報なのか、

 

それとも何かしらのオファー
(お客さんに何かしら動いてもらったり、お金を払ってもらう必要のあるもの)

があるのか、

 

また、そのオファーは

メルマガ1通で完結するのか、

 

それとも所謂

ステップメールといわれる

何通かに分けてやっていくタイプなのか、

 

 

そういった、

 

目的ありきになる部分を

まずはしっかり押さえること!

 

そこが重要です。

 

ダメなタイトルの具体例教えます

 

今回、

「良いタイトル」

「悪いタイトル」

についてお話ししていますが、

 

これを読んで確実に、

 

「こういったタイトルは良い」

「これはダメなんだ」と

 

理解してほしいので、

具体例を挙げていきますね。

 

 

設定

何かショップ運営をしていて

3日後に在庫処分のセールを行い

通常の日の倍の売り上げを狙いたい

 

このような状況での

メルマガをお客さんに

打っていくとしましょう。

 

この場合の悪い例を、

いくつかポイントを絞っていきます。

 

ダメな例① 乖離が大きすぎないこと

第一は、

乖離が大きすぎないことです。

 

「グラマラス美女がお届けする○○!」

「9900円の商品が1円!」

「令和イチのセール到来!」

 

内容が上記の通り、

実際にすごいものなら良いのですけど、

 

とはいえ、

 

ヘンに美女やイケメンで

ひっぱったりすると、

 

商品を最終的に売りたいとなった時に、

美女の話をしても聞いて(開いて)

もらえるかもしれない。

 

が、

それが最終的にはたして

 

セールに結びつくのか

といわれると、

それはないと思います。

 

 

もちろん、

表現は最大値を取っていくべき

ですが、

 

そうはいっても

よくありがちな

客寄せパンダ的に

美女イケメンの話をしてみたり

 

「とりあえず集客しなきゃ!」

 

と、

全然関係ないような

乖離が大きいタイトルを付けてしまう

 

これは

クリックは多いけれど購入はされない

 

それでは最終的に

何も結びつかないので、

 

乖離が大きくない

というのが一つ目のポイントです。

 

 

ダメな例② 主観的な表現は避ける

第二は、

主観的な表現は避ける

 

これはめちゃくちゃ多いです。

例を出します。

 

「物凄いセールが近日開始されます!」

「かなり安くなるセール開始!」

「素晴らしい価格のセールを行います!」

 

一見ありそうですが、

何がマズいか分かりますか?

 

答えは全てが

「主観」だから。

 

「物凄い」
「かなり」
「素晴らしい」

などという表現は

人によって物差しが違うものです。

 

 

例えば、楽天なんかで

普段からセールをやりまくってる

ショップがあるじゃないですか、

 

そういったところで

普段から80%オフでお買い物を

する人からしたら、

 

90%を超えないと

「物凄い」セールにはならないですよね。

 

 

一方で、

普段値引きされてるものを

買いなれてない人だったら、

 

10%20%でも

「おお!スゲー!」と思うワケです。

 

 

自分が思う「素晴らしい」と

お客さんが思う「素晴らしい」

も違います。

 

 

だからこのような文言で

引っ張ってきても、

 

各々が感じる

「物凄い」「素晴らしい」で

見に来るので、

 

 

本文を見て

「別に普通じゃん」

みたいなことが

起きてしまうのです。

 

 

自分で

「すごい」と思ってても、

すごいかどうかは相手が決める事です。

 

 

ですので、

主観的な表現は避けないと

正しく伝わりません!

 

 

ダメな例③ THE・なんとなく 

第三はこちら、

THE・なんとなく

 

「還元セール」

「〇月〇日よりセール」

「ご期待ください」

 

なんとなく、というか

「雑」ですね(笑)

 

やる気が感じられない

「仕事だからやらなきゃ」感が

にじみ出てるようなタイトル、

 

これは当然ダメですよね。

 

 

ただ、

①②もそうなんですが、

狙いにもよります。

 

 

例えば、普段

絵文字つけまくりのテンションの高い

メルマガばかり送っていて、

 

たまに「還元セール」など

5文字だけとかで送ると

「お!?」ってなりますよね

 

 

そのように

 

「あえて」の、

狙ってつけたなら良いですが、

 

ただ

「なんとなく」だったらNGです。

 

 

ダメな例④ 控え目すぎる

次のポイントは、

控え目すぎるです

 

「5%セールを開始します」

「いつもより安くなります」

 

もちろん、

ウソはだめですけど、、、

 

巷でよくある例として

「最大〇〇%オフ」
「最大ポイント10倍」など、

基本的にMAX値

書いてますよね。

 

それは、

MAX値を書かないと
誰にも見てもらえないからです。

 

 

最大10倍のポイントでも

ミニマム値は2倍しかならない

 

となると、

 

クレームが怖くて

ミニマム値を取る人もいます。

 

しかしそれだと

埋もれてしまい、

 

クレーム以前に誰も見ないです。

 

 

それでは全く

意味がありませんので、

 

そこは

MAX値を取る

姿勢で行きましょう!

 

 

ダメな例⑤ 単調・強弱がない

最後に、

単調・強弱がない

というものを上げます。

 

3日前:「3日後にセールやります」

2日前:「明後日セールやります」

1日前:「明日セールやります」

当日:「本日セールです」

 

いかがでしょうか。

③のTHE・なんとなくにも

通じるものがありますね。

 

特に例のような

続きものの場合は、

 

この感じで毎日メルマガが

流れてきても、

 

誰も盛り上がらないですね。

 

 

せっかくのセールですので、

単調すぎてもつまらないので
強弱をつけるべき
です。

 

悪いタイトルのポイントまとめ

 

ダメな例として

5つ出していきました。

 

ただ、

①~⑤全てに言える事なんですが、

結局は「狙い」によるのです。

 

 

例えば、

一部の界隈では

そこそこ知られているブランドで、

 

別にゴリ押ししなくても

都度告知するだけで売れる、

 

むしろ売れすぎても

キャパオーバーで困る

 

そんな場合だったら

これででも良いのです。

 

 

平均的に見て、

ダメなポイントは

以下の5つになります。

●ダメなポイントまとめ●

  1. 乖離が大きすぎないこと
  2. 主観的な表現は避けること
  3. なんとなくはダメ、狙いを持つ
  4. 控え目は×、可能な限り最大値を
  5. 単調は×、強弱をつけること

 

これらのポイント5つを

しっかり覚えましょう!

 

 

良いタイトルの具体例教えます

では、

これらを踏まえつつ

 

「これはつまらん」

「あれはダメだ」と、

 

言うだけならカンタンですので、

 

僕、

紙直樹だったら
どんなタイトルを付けるか

具体的な良い例としてあげていきます。

 

ステップメール①

3日前:88%OFFのセール招待券(2日間限定)

 

 

88%は適当ですよ、

MAX値という事です。

 

ちなみに、

もし10%までしか値引けない状態なら、

 

いくつかの商品を最大値まで値引きにしてでも、

88%OFFと書いた方がマシです!

 

それくらい

MAX値を用意するのは大事なことです。

 

 

まずは

興味を引いてもらわないと

話になりませんので。

 

 

そして、

招待券と書いてあるのがミソです。

 

最初、

「88%OFFセール何日後開催」

と考えたのですが、

 

いまいち

「特別感」がないなと思い

メルマガ読者限定という意味で、

「招待券」と表現しました。

 

 

そして

2日間限定とあるのは、

 

招待券を受け取れるのは

2日間限定ですよ!

 

という意味合いで書きました。

 

もちろん、

僕は内容もある程度

想像しながら

タイトルをつけています。

 

 

「88%OFF」という事で、

主観的な表現は入れていません。

 

まずは興味を

示してもらう為に

最大値を示して

 

お客さんに行動して

もらわないといけないので、

 

期間を限定しています。

 

 

そしてセール開催ではなく

「招待券」という言い方で特別感を与えています。

 

 

 

これは、

もしタイトルが何文字でもOKなら

「あなただけにお届けする88%セール」

とかでも良かったかなと思いますが、

 

それだと長いし

文字が入ってこないので、

「招待券」という表現を使用しました。

 

 

ステップメール②

2日前:〇〇様、88%OFFセール招待券は受け取りましたか?(明日まで)

 

そして、

2日前:〇〇様、88%OFFセール招待券は受け取りましたか?(明日まで)

 

これは、〇〇様の部分は

メルマガスタンドに

個別に名前を入れられる

機能がなければ入れられませんが、、、

 

目的としては、

前の日に送った内容をリマインドしています。

 

 

冒頭でもお伝えしたことですが、

基本的に

お客さんはメルマガをじっくり見ていません。

 

 

じっくり見ていないからこそ、

強いコピーが必要なんです。

 

 

単調でもダメだし

主観的表現もダメ、

 

誰がどう見ても

「お!」となるような、

 

タイトル・内容が必要と

なってくるのです。

 

 

…となった時に、

読者は必ずしも

3日前の88%OFFセールの招待券を

見てくれているとは限らないわけです。

 

 

でもこれを見てもらわないと

始まらないので、

 

もう1回、

できれば〇〇様と名前を付けて

同じような内容をリマインドしています。

 

これは僕がよくやる手法です。

 

ステップメール③

前日①:明日88%OFFになるラインナップ紹介

前日②:【重要】88%OFFの招待券受け取りは本日まで

 

①は、

前日の昼間に配信するイメージです。

期待感を上げていくために、

前日にセールのラインナップを一部公開します。

 

②は、前日の夜、

セール前夜に配信のイメージです。

 

まずとにかく招待券を手にしてもらい、

お客様が招待券を受け取ったということ、

 

「よし!明日セールだ!」と

認識してもらうことを狙いにしています。

 

なのでこの部分は

しつこくリマインドしています。

 

ステップメール④

当日①:【注意】セール品の在庫状況について

当日②:8972名が招待券を受け取りました^^

当日③:1時間前、ご準備はよろしいですか?

当日④:お待たせいたしました!開始です!!!

 

当日①

前日にラインナップを紹介した上で、

在庫がどれくらいあるのかを

できるだけ信憑性のある形で

事前に発表します。

 

これをやることによって、

「すぐ見ないといけないな」と

思ってもらいたいという狙いです。

 

 

 

当日②

招待券を受け取った人数が少ないと

「焦らなくても大丈夫じゃん」と

なるのでマズいですが、、、

ある程度の数があるなら

具体的な人数を提示します。

 

在庫状況に対して

これだけの人が招待券を

受け取っているから、

「セールが始まったらすぐに買いに来てね」

という意味合いもありますが、

 

それだけだと自分勝手だし

お客さんも「すぐ買わなきゃ」

とはなりませんよね。

 

なので

数値で客観的な事実をお伝えして

 

「あ!このセール盛り上がってる」

「これはすぐセールに駆け込まなきゃ!」

と思ってもらう、という狙いです。

 

 

 

当日③④

ここはもう1時間前と

いよいよ開催ということで、

ストレートに告知とリマインドになります。

 

この後に更に

「この商品が在庫品切れになりました」的な

ものを送ってもいいかもしれません。

 

 

とりあえず、

3日間のステップメール

と想定すると、

 

僕だったら

こんな感じになるかな

 

という例でした。

 

 

もちろん、

もっともっとうまくできる人も

いるかもしれませんが、

 

何か販売目的のメルマガを送る時は、

これらのタイトルを元にテンプレ化すれば、

 

よほど変な事をしない限りは

大崩れすることは無いのでは

ないかと思います。

 

 

僕も基本的に、

何かを売る時、

オファーする時は、

 

ある程度こういった型があって、

 

そこを毎回、

数字をいじったり、

お客さんの層に応じて

立ち位置を変えたり、

 

外部の法人さんの

お仕事を受けるときは、

お客さんを想像しながら

 

どのようにテンプレを

いじっていくか微調整しています。

 

 

今回あげた良い例を

適宜カスタマイズ

してもらえれば、

 

そんなに大崩れすることはなく

ある程度は売れるかと思います。

 

 

ただ何度も言いますが、

 

狙い・目的ありき

なので、

 

単にコピペして真似しても、

「ある程度」でしかない

 

ということは覚えておいて下さい。

 

 

この講義の目的は、

テンプレを紹介したいわけではなくて、

 

ちゃんとポイントを押さえて

自分で良いタイトルを生み出せるようになっていただく

 

というところですので、

 

あくまでも、

自分だけの狙い・目的を

忘れないようにして下さいね^^

 

 

良いタイトルのポイントまとめ

良いタイトルのポイントとは、

結局、悪いポイントの

裏返しになりますが、

まとめると以下の通りです。

 

●良いポイントまとめ●

  1. 乖離がない程度に最大限の表現
  2. 誰でもわかる「数字」を盛り込む
  3. 全てに流れ、狙いがある
  4. 最大値を取った強めの表現
  5. 限定性をつけ、強弱をつける

 

 

柔道みたいな

イメージなのですが、、、

 

セールのような、

お客さんに急激に動いてもらいたい時や、

高額なもの売る時は、

 

柔道でいうところの大技です。

 

で、大技をやる時は

押したり引いたり、

足ばらいして体勢を崩したりしますよね。

 

つまり、

 

強弱をつけて

楽しんでもらったり

気持ちを揺さぶったり

色々やってみる

 

ということです。

 

そうしないと、

なかなか思うようには

動いてもらえないというわけです。

 

 

まとめ

 

かなり詳しくポイントをあげていきましたが、

この情報を悪用しようと思えばできますし、

実際に悪用されるかもしれません。

 

ただ、

 

ちゃんと良いものを作って、

良いページ、良いメルマガ・タイトルを作る

という、

 

根本的な部分を絶対に忘れないで下さい。

 

 

情報発信者が、

メルマガを作るにあたって、

 

良いタイトルとは?

どのように作るのか?

 

迷った時、

メルマガタイトルの勉強をする時には、

すごく役立つ講義だと自負しております。

 

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