「真下海斗×紙直樹」独占市場で多角的に、爆発的に稼ぐ

真下海斗

 

僕の過去数千人の教え子の中でも

1、2を争うほどの速度で稼ぎを上げている

真下海斗さんに

「独占市場」を攻める彼の独特の手法をガンガンヒアリングしてきました。

 

動画はコチラです!

こちらの記事もおすすめです!

ebay輸出サスペンド(アカウント停止)解除方法、百戦錬磨が語る「コツ」とは?

真下海斗×紙直樹 自己紹介

真下海斗×紙直樹

紙直樹

本日は中々斬新な手法でビジネスを展開している、真下海斗にお越しいただきました。

それでは真下さん、
簡単に自己紹介をお願いします。

はじめまして、
(株)EyL代表取締役の真下海斗と申します。
本日はよろしくお願いいたします。

真下海斗

紙直樹

真下さんと出会ったのは1年半、、2年くらい前でしたっけ。

ビジネスえを始めてどれくらいですか?

スタートしたのが2018年の1月なので、丸2年くらいですね。

紙さんと初めてお会いしたのがたしか2018年の6月とかだったと思います。

真下海斗

紙直樹

まだ2年かぁ!すごいな~。
今、おいくつでしたっけ?
1月で28歳になります。

真下海斗

紙直樹

いや~、2年でやってる事がホント凄いんですよね(笑)

色々な事業をやってるかと思いますが、今メインでやっているのはどんな事を?

会社を2つ切り分けて運営しているんですけど、1つの会社でいわゆる物販事業を中心にやっておりまして、主に海外への輸出入、貿易のような事をメインとしてやっています。

海外からの輸入に関しては、海外のメーカーさんとコンタクトを取って、主に展示会とかによく行っていますね。

真下海斗

紙直樹

けっこう行ってますよね、今年はどこか行かれました?
今年は1月にラスベガスに行ってきたばかりですね。

真下海斗

 

輸入独占市場を開拓

日本にまだない海外の商品を見つけて販売する

紙直樹

海外の展示会に行ってどういう事をされているんですか?
海外の展示会では、バイヤーとして参加する時もあれば、出展者側として参加する時もあるんですけど、ラスベガスに関してはバイヤーとして参加させて頂きました。

アメリカはもちろんヨーロッパ、最近強い中国、台湾などの様々なメーカーさんが複数出展しているんですけれど、そこでまだ日本に入ってきていないような商品を見つけて、それらのメーカーの総代理、日本での代理店という形で販売してます。

真下海斗

紙直樹

最近よくあるクラウドファンディングとかで、バーンと売る用のアイテムを見つけに行くという感じなんですよね。

僕の動画を見てくれてる人は、輸出入といえばAmazonやeBayかと思ったかもしれないけど、違うんだなコレが(笑)

そうですね。笑

まあ、Amazonも一部はやってはいますが…そういうのがメインになります。

真下海斗

紙直樹

輸出の方はどんな感じですか?
輸出は主に東南アジア系を中心に輸出しています。
ベトナムや最近ではインドネシアなど、、

真下海斗

紙直樹

それは、何屋さんなんですか?
主に、国内のコスメ系の商品ですね。化粧品、スキンケア商品などを東南アジアの方に輸出していくという形です。

真下海斗

紙直樹

結構、許可とかが難しいなんて聞きますけども、どうですか?
そうですね、許可取るのにやはり現地に詳しい人を見つけないといけないので1年以上かかる事もあります。

真下海斗

テレビで紹介された商品も

紙直樹

そっか、でも逆にいけたら独占市場ですよね?

輸入の総代理しかり、輸出のコスメしかり、そういう独占取るの得意ですよね!

う~ん、そうですかね、まあ元々営業もやっていたというのもあるので。。

交渉に関しては基本的に対面での商談になりますが、割とそういうのに場慣れしている感はあるかもしれませんね。

真下海斗

紙直樹

なるほど。それもあるし、「イケる!」ってところを探し当てて、探し当ててからそこに飛び込むスピードも含めて、やっぱ凄いっすね(笑)
そうですね(笑)
スピード感はかなり意識はしてます。

真下海斗

紙直樹

ちょっと会わない間に凄い事になってますもんね。

そういえば、テレビで紹介された商品もあるんですよね?

弊社の輸入の総代理の商品を出させて頂きました。

真下海斗

 

コミュニティ運営・コンサル業も

コミュニティ運営

紙直樹

あとは他にはどういった事業をやられているんですか?
物販以外だと、コミュニティ運営をやっていまして、そこは教育事業と言いますか、一応私自身のもう一つの肩書として「個人起業家プロデューサー」と名乗っているんですけど、

主にフリーランスの方だったり1人社長とか個人事業主の方、後はサラリーマンで副業されてる方などに向けて、1人でも実践できるマイクロビジネスの作り方をコンサルさせて頂いたります。

真下海斗

紙直樹

だって真下さん自身がそれだけの事を1人でやってるんですもんね。
ほんとすげえな、ちょっと意味が分からない(笑)
笑。そうですね、、、
社員をドーンと抱えるより時間もお金も身軽なカタチで、というのをコンセプトとして掲げているので。

真下海斗

紙直樹

輸入の物流回りはどこか外部にお願いしてたりするんですか?
そうですね、一部弊社で運営している倉庫もあるんですかど、場合によっては外部に投げたり、使い分けてます。

真下海斗

 

 

海外経験を活かし、やりたい事を仕事に

やりたい事を仕事に

紙直樹

海外旅行がお好きという事で、すごい事を成し遂げつつ、やりたいことをやってるなっていう印象があるんですけど。

海外に行きたいっていうのもあってこういった事業を選んだみたいなところもありますか?

はい、元々私自身がバックパッカーをやっていた経験がありまして。その前はアメリカ西海岸の方に留学してました。

初めての海外で、本当に色々な人と出会って。
アーリーリタイアしていつも昼間っからバーで飲んでるよく分からない人が実はすごい大金持ちだったり、ブログなどのネットビジネスしつつ世界一周旅行してる人とか、パーマネントトラベラーで世界2周目みたいな人とか。笑

真下海斗

紙直樹

世界2周目はすごいな(笑)
海外留学経験者って伸びる傾向が強いです。
やっぱり海外では、自分の中の価値観というか、常識が思いっきり崩れた瞬間でした。

真下海斗

紙直樹

海外住むとバイタリティ強くなりますもんね。
海外居住経験者は、もうグイグイ来る人が多い。笑
自己主張してなんぼ、という世界ですからね。

真下海斗

 

成功体験を積んでほしい

成功体験を積んでほしい

紙直樹

そんな様々な事業をされてる真下さんですが、コミュニティ運営では初心者の方に教えているんですよね?
そういったこれから始めるような初心者の方にはどのような事を教えているんですか?
これから始める人には、やはり段階が大事だと考えているので、一番最初は本当に簡単なことをやってもらって、まず成功体験を積んでほしいと思います。

真下海斗

紙直樹

うんうん、そうですよね。
僕も家にある不要品を売ってヤフオクで3000円稼いだのが、最初のキッカケなので。

まずはそういったゼロイチを作って、そのイチを継続できるような事業をしてもらいたい、というのがあります。

真下海斗

 

未開拓市場から商品を販売

 

海外を飛び回っていると、結構色々なマーケット情報が入ってくるんですけど

真下海斗

紙直樹

日本にいるだけでは絶対に入ってこないような情報というのも当然、多々あるんですよね?
そうですね、結局人脈から入ってきたりするので。。

そういった色々な情報の中から、日本人がまだ手を付けていないような未開拓市場から、日本に紹介されていないような商品、情報を僕の方からコミュニティ生には提供させてもらってます。

真下海斗

紙直樹

すごい!
それ、めちゃくちゃいいじゃないですか!
ほとんどの人が知らないようなところから商品を日本の売れるような場所で展開して、後は勝手に売れていく、そのようなスキームを作りました。

最初は作るのに時間かかって大変でしたけど、今はある程度リソース、インフラからパッケージ化されたものもあるので。

真下海斗

 

自らも動いて背中を見せる

トップができるところを見せるべき

紙直樹

という事は、ひとつひとつ手作業でやるようなものではなく、システムやインフラがある程度整っていて、未開拓だけど日本で需要が高いような真下さんが見つけてきたものをコミュニティ生にはシェアしていて、そこから稼ぎを上げていってもらう、みたいな。
はい、そこの使い方だったりインフラ提供みたいなところも含めてコミュニティ生限定にやっているという形ですね。

真下海斗

紙直樹

実際、どうですか?
真下さんみたいにいかにもデキる人じゃなくて、普通の人でも稼げるものなんですか?
普通の人といってもその人のポテンシャルもあるので、そうですね、、、
パソコンも触れないっていうような方から、上は僕なんかより全然稼いでいる人もいて。

僕がだいたい100~200万くらいですが、
月に200万300万稼いでいる人もいるんですよ。

真下海斗

紙直樹

へえ~!そうなんですね!
本当にビジネスが全くの初心者の方でも、10万20万くらいなら全然コンスタントに稼げます。

10万から30万がボリュームゾーンで大体6割~7割くらいで、後はもっと50万円以上稼ぐ人が残りの2、3割といった感じです。

真下海斗

紙直樹

今、そのコミュニティには何人くらいいらっしゃるんですか?
今は200~300名といったところですかね。

真下海斗

紙直樹

そのボリュームゾーンで、わりと皆さん稼がれている、と。
そうですね、でもうちのコミュニティだと10~20万円くらいだとちょっと少ないくらいで恥ずかしがって人には言えない感じで、30~50万くらいでやっと人にも言うような。

真下海斗

紙直樹

そうなんですね(笑)

やっぱり、真下さん自身がすごいスピード感持ってビジネスされてるから、そこに牽引されて生徒さんも「やっべ、先生頑張ってるからオレもやらなきゃ」みたいなところはあると思いますよ。

そうですかね、、まあ確かに普段のコミュニケーションの中で「俺がこれだけやってるからお前らもやろうよ」みたいなことは言ってますね、お酒の席とかですけど(笑)

僕自身コミュニティのトップではあるんですけど、本当に誰よりも動いている自信はあるので、そこに関しては背中を見せれているのかな、刺激になってくれたらな、というのはあります。

真下海斗

紙直樹

うんうん、大事だと思います。

僕なんか7年目でもう長いんで、その中で「この人3年前と同じ事やってるな」みたいな人はよくいますよね、まあ言いませんけど。。。やっぱり、そういうところだと生徒さんもあんまりワーッと伸びないですよね。

そうですね、天井が決まってくるんでしょうね。

真下海斗

 

飽和しにくい卸サイト

 

紙直樹

その海外で見つけた情報を元にやっていくというのはいつ頃から始めたんですか?
2018年の頭くらいからやってましたね。

今、コミュニティ生に教えている原型というのは僕が数字を上げたきっかけでもあったりするので、そこのスキームをかなりブラッシュアップして丸めて提供している、という形になります。

真下海斗

紙直樹

なるほどなるほど。

多分ここまで聞いてて皆さん疑問に思うと思うんですけど、海外の未開拓市場から売れるものを紹介してっていうのは分かるんですど、それって飽和しないの?と。

飽和って概念的な部分もあるので難しいんですけど、

結論から言うと、
飽和しないという事は長期的な目線ではありえないと思っていて、例えば10年20年後に飽和しないですか?と言われたら、いずれは飽和すると思うんですよ。

そもそも、その商品の需要自体がなくなってる可能性もあるので、そういった複合的な要素を加味した上で、短期的にはそこまで飽和しないかなと思います。

真下海斗

紙直樹

うんうん、そうですか。
やはり他の市場と比べると圧倒的に知名度が低く、その中でも商品自体は1億、2億点とかそれくらいあるので、例えばひとつのある商品は飽和するかもしれないけど、そのほかに1億点あるのでその中から飽和しない商品を見つける事はそこまで難しくないです。

真下海斗

紙直樹

相当な数がありますね。それは転売のようなものではなくて、いわゆる卸サイト的なものなんですよね。
そうですね、個人的に転売はやはり利鞘が低いと思います。何故かというと小売りから仕入れるから、やっぱり厳しいですよね。

私の方法は基本的には工場や工場直下の卸業者から仕入れるので、普通に適正価格で仕入れて適正価格で売る通常の物販ビジネスという感じですね。

真下海斗

紙直樹

それは、卸といってもロットがあって先に買わなくちゃいけないわけでもなく?
はい、もう全然。資金負担は本当にほぼゼロで大丈夫です。

真下海斗

紙直樹

やっぱり真下さんのようなガッとできる人って、見つけてくるノウハウも一味違いますね。

簡単に参入されないし、かといって再現性も高くちゃんと長続きするところをちゃんと見てるなって思います。

 

最後に

きっかけは環境の変化。一歩踏み出してみよう。

紙直樹

今でこそ真下さんのその手法で生徒さんは簡単に稼ぐ事が可能になってますけど、2年でここまでになるのは、大変だったと思います。
そうですね、構築するまでは、最初は本当に大変でした。

真下海斗

紙直樹

僕の動画やメルマガを見てくれている人たちには絶対気になってると思いますし、響くと思うので、是非今度講義をお願いします^^

2年でここまで駆け上がっていくのは中々できないと思いますが、これから始めたいという初心者の方に向けて、最後に一言メッセージをお願いします。

わかりました!

僕も2年間やってきて当然上手く言った事もいかなかった事もあるんですが、一つ言えるのは間違いなく自分が変わるきっかけというのは環境だなと思っていて、もちろんノウハウや手法なんかが環境の上に乗っかてくるんですけど。

例えばサラリーマンの人だったらサラリーマンの生活をしたまま大富豪になるかというとそんなことは無くて、大富豪になってる時にはサラリーマン辞めてると思うんで、環境の変化がそこには必ずあるハズなんですね。

そういった意味で、体験した事が無いような未知の領域へ一歩踏み出す勇気だけで最初は良いと思います。賢さ、頭の良さとかは関係なく。

なので、少しでも今の環境を変えていく、という事を意しながら生活していくと確実に何かしらのキッカケが掴めると思います。

真下海斗

紙直樹

うんうん、そうですよね。
講義をさせて頂いた時には、もし僕の講義がそのキッカケになれたらホントに嬉しいですし、是非お声がけ下さい。
お会いできるのを楽しみにしています^^

真下海斗

紙直樹

僕自身もすごく気になるんで^^
今後も僕のメルマガでも追ってお伝えしたいと思います。

真下さん今日は本当にありがとうございました!

こちらこそどうもありがとうございました。

真下海斗

 

ただ今、期間限定で、
情報発信のコンテンツを
他にも無料公開しています!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

情報発信ノウハウ

 

 

 

 

 

登録無料のメルマガで
ノウハウをお届けします!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

メルマガ登録

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Privacy Preference Center