【大越雄介×紙直樹】「雇われない生き方」特別対談

【大越雄介×紙直樹】「雇われない生き方」特別対談

 

こんにちは紙直樹です。

 

今回は、久しぶりの対談企画

「株式会社雇われない生き方」

代表取締役・大越さんにお話を

聞いていきたいと思います。

 

 

動画はコチラです!

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株式会社雇われない生き方を作ったきっかけ

雇われない生き方をしたい

 

紙直樹

大越さん、今日はよろしくお願いいたします。

対談するのは2年ぶりくらいですね。

 

現在、株式会社雇われない生き方代表取締役の他に、いくつ会社を経営しているのですか?

 

こちらこそお願いいたします。

会社は、今4つですね。

大越雄介

 

紙直樹

1つはうちの会社を一緒にやっている形ですね。

 

お互いに物販の経験があるので

本日のメインとしては

物販の多販路展開で雇われない生き方をしていこう

という事でお話を聞いていければいいなと思っています。

 

まずは自己紹介からお願いいたします。

 

株式会社雇われない生き方の

代表取締役、大越雄介と申します。

大越雄介

 

紙直樹

会社を作ったのはいつ頃ですか?

そして、会社を作ったきっかけは何だったんでしょうか?

 

2018年の11月なので、今で1年くらいになります。

 

会社を作ったのは、税務の部分と事業が増えた事で、事業ごとに分けて明確にしたかったという事。

更に、一番最初に作った物販をしている会社がちょうど2期目が終わった所なんです。

 

2期目が終わると、消費税がかかるという事で、なるべく国内の事業に関しては、新しい会社でやろうかなというのがメインの理由になります。

大越雄介

 

紙直樹

海外販売は還付金などがありますからね。

 

会社名を閃いたのはいつなんですか?

 

雇われない生き方をしたいという願望がずっとあった事と、インパクトのある会社名にしたかったので。

 

僕は良く散歩をするんですが、その時に急に閃いたんです。

大越雄介

 

紙直樹

すごくインパクトがある名前ですよ。

 

雇われない生き方という会社にして、

女優の杉田かおるさんにインタビューを受けたんですよね。

どんな事を聞かれたんですか?

 

そうなんです。

ホームページを見つけてくださって。

 

会社を作った経緯や、どのような方に向けて、何を提供しているのか、という話がメインでした。

大越雄介

 

紙直樹

杉田さんもすごく面白いと仰っていたと聞きました。

 

そうですね。

杉田さんも子役出身という事で、ずっと雇われない生き方をしてきたので興味を持ってくださったみたいです。

大越雄介

 

数年で大幅にステップアップできた理由

夢の実店舗も実現

紙直樹

そういう面白い会社を作られている

大越さんですが、

2年前に対談した時は、スクールはやっていましたが、ネットで物販をするのがメインでしたよね?

 

物販をやりながら、教える方も少しずつ

始めていた所でした。

大越雄介

 

紙直樹

最近は手広くやっているようですが、

どんな事をしているんですか?

 

物販はいまでも続けています。

 

その延長線上で、仕入れや販売などをするので、そういった物を法人の方に提供しています。

 

後は、ずっと実店舗を持ちたいと思っていたので、現在、輸入雑貨店を立ち上げ中です。

大越雄介

 

紙直樹

レインボーマーケットですよね。

 

すごくかっこいいですよね。

既に品はいっぱいあるようですが。

 

そうなんです。

 

1年くらい前に作って、自分でレジをするのが面倒くさいと思っていたら、そのまま倉庫になってしまいました。

大越雄介

 

紙直樹

ですが、いつでも出せる状態にはなっていますよね。

奥には事務所もありますし。

 

大越さんは、いくつか物件を持っていますよね?

 

今3件あります。

1件は、雇われない生き方の本社になっています。

 

元々は僕の実家だったのですが、そこを改装して、セミナールームも作りました。

大越雄介

 

紙直樹

すごくおしゃれな雰囲気ですよね。

 

玄関を開けるとバーカウンターがあって、奥にはプロジェクターが映せる場所などもあります。

 

月に何度かは、勉強会をしたりしています。

大越雄介

 

紙直樹

更に、最近家を買ったんですよね?

 

そうです。3階建てのマイホームを購入しました。

畑の隣にあります。

大越雄介

 

紙直樹

そうなんですか?

家だけ見るとすごくおしゃれな感じです。

新築なんですか?

 

はい、新築です。

 

建売の予定だったのですが、建つ前に土地を見つけて、少しお金を払えば注文住宅のようにしてくれるとの事でしたので、階段を凝った作りにしてもらったりしました。

大越雄介

 

紙直樹

こんな感じで、2年前に対談した時から

かなりステップアップしていますね。

 

後は2020年の1月中旬に

雇われない生き方としての書籍も幻冬舎から出版されるんですよね。

 

はい、おかげさまで。

大越雄介

 

紙直樹

僕の本も1月末くらいの予定なのでダブル出版という感じですね。

 

という事で、

2年前から大幅にステップアップしていますが、一番の要因はなんでしょうか?

 

一番は、教える側になったことだと思います。

生徒さんから要望が沢山聞けるじゃないですか。

 

それを一生懸命やってきたのが大きい事と、スクールで稼げるようになった方が、今ではビジネスパートナーになっていて、規模が大きくなってきたというのが大きいと思います。

大越雄介

 

紙直樹

大越さんの教え子さんですごいのは、

ステージが高い人が多い事です。

 

真面目な人が多いかもしれないですね。

大越雄介

 

紙直樹

大越さんがステップアップしているからだと思うのですが、

一般の物販の塾だと月収100万円などは良くありますが、大越さんの教え子は、普通に年商3億人もいますよね。

 

ビックリしますよね

僕より飛びぬけています。

大越雄介

 

紙直樹

事業をバリバリしている方や、

物流をしている方など、すごくなってきていますよね。

 

個人の枠を超える人が

出てきていると思います。

大越雄介

 

紙直樹

大越さんとは付き合いが長いので分かるのですが、お互いにやっているコアな部分というのは何年も前から変わっていません。

 

大越さんのすごい所は、

細かいツールの要望や、物流の要望にも本当にきっちり応えて、改善している所です。

 

だから、人に恵まれるんだと思います。

 

そう言っていただけるとありがたいです。

大越雄介

 

紙直樹

だって今、継続生がすごくいますよね。

 

200人近くになってきましたね。

大越雄介

 

紙直樹

継続するという事は、サービスがいいからであって、それが200人いる。

継続するのに2~3万ですよね。

それが出来るのは、やはりサービスの良さだと思います。

 

どんどんステージアップをしている、そのコアとしては、カスタマーサクセスという所ですかね。

 

そうですね。

それが一番ですね。

大越雄介

 

紙直樹

今年に入ってから、

大越さんの社内の話を聞いていると、

弱者救済というワードが良く出てくるんですが、あのワードが出てくるきっかけというのは、何かあったのですか?

 

変な事件があった時に、

仕事をしないいわゆるニートのような人達の問題が出てくるじゃないですか。

 

ああいう人達は、

恐らく環境の問題もあると思っているので、、、

 

そういう人たちが更生してお金を稼げるようになる事によって、社会に還元できるような気がしているんです。

大越雄介

 

紙直樹

なるほど。

たしかにそうですよね。

 

地域によってはネットに疎かったりするじゃないですか。

 

そういう人たちが、社会貢献できるというか、地域活性化をするような動きを取れるのが目指す方向カナと思っています。

大越雄介

 

紙直樹

僕も法人関係の仕事で島に行ったりする事があるんですが、

 

ああいう所に行くと、本当に稼ぎ方を知らないんですよね。

 

本当にそうですね。

大越雄介

 

紙直樹

島に行くと、月給が十何万程が普通です。

物価が安いと言えばそうですが。

 

ハブを捕まえて役所に持っていくと

3000円もらえるらしく、それが、島の人の副業なんだそうです。

 

何匹も捕まえないといけないですね。

大越雄介

 

紙直樹

リスクは高いですが、

慣れている人だと1時間で何匹も捕まえる人もいるみたいです。

 

そういった熟練した人はいいですが、

地方だとやはり、まだまだ稼ぎ方を知らない人が沢山いますので、そこを救っていきたいと思いますね。

 

多販路展開でリスク回避

多販路展開でリスク回避

 

紙直樹

さて、そんな色んなことをやっている

大越さんですが、

この記事を読んでいる方はまだ稼いだことがない、という人が多いと思いますので、そういう方達に向けてのお話もしたいと思います。

 

先ほど物販をやっていると仰っていましたが、どういう風にされているんですか?

 

いわゆる転売というもので、小売りから始めてネット販売をするというやり方です。

8割がた在庫を持たずに販売しています。

大越雄介

 

紙直樹

無在庫転売ですね。

先ほど少し聞きましたが、驚異の何アカウントですか?

 

現在15アカウントを使っています。

大越雄介

 

紙直樹

そんなにたくさん回せるものなんですか?

 

どのアカウントでも、

基本的にやる事は同じなので、後はそこに人をあてがえて仕組みを作っていくという形です。

大越雄介

 

紙直樹

そんなに多くのアカウントを回して、

大越さんはどんな作業をしているのですか?

 

僕自身は、売上を見たり、

どんな物が売れたか確認したりしています。

大越雄介

 

紙直樹

普通に考えると、

そんなにアカウントを持っていたら、何かが売れるたびに指示をしたりするのでは?思うのですが、

そういった事は、全て別の方がやっているんですか?

 

作業は全部、外注さんにお任せしています。

大越雄介

 

紙直樹

なるほど。

では、アカウントを複数回すのは何故ですか?

 

プラットフォームを使わせて頂いているので、アカウントが止まった時の対策や、資金繰りの部分でですね。

 

特に、Amazonは2週間スパンでお金が入ってくるんですが、それが1週間に延びたりする事があります。

 

アカウントを分散することによって、キャッシュフローも悪くなりにくい事と、

例え1つのアカウントが駄目になったとしても他のが回っているという状況が作れるからです。

大越雄介

 

紙直樹

大越さんの生徒さんも最終的には

皆、アカウントをいくつも回していくのですか?

 

アカウントを作るために名義などが必要になるので、個人では難しいですが2~3アカウントが主流ですね。

 

結婚している方は奥さんの名義を使ったり、

友人は難しいですが、出来る人はそこまでやっています。

大越雄介

 

紙直樹

ケースバイケースという事ですね。

Amazonだけで15個のアカウントがあるんですか?

 

Amazonのアカウントが12個で、

後はヤフーショッピングです。

大越雄介

 

紙直樹

基本的には輸入ですか?

 

そうです。

アメリカから輸入した商品を日本で売ります。

大越雄介

 

紙直樹

この記事を読んでいる方は、

結局何をしたらいいのか分からないという事があると思うんです。

それぞれに特徴があるので、一概にどれがいいよとは言いにくいですよね。

 

僕はebayの話を良くしますが、大越さんはebayはあんまりですよね。

逆に僕は、Amazonやヤフオクでも販売していましたが、ebayほどは売れなかったです。

 

やはり、やり方が違うじゃないですか。

 

そうですね。

それぞれの特徴に合わせないといけないですね。

大越雄介

 

紙直樹

その中で、何をやろうか考えている人に参考の1つとしてお伝えしたいのですが、

 

僕が思うに、

Amazonの方が仕組化しやすい、というのはあります。

 

初心者や、これから始める人に分かるように言うと、何でしょう?

 

物販をするにあたって数値はとても大事だと思います。

 

販売価格だったり、ライバル競合の数、そういったデータを、Amazon自体が提供してくれているんです。

そのデータを使ってシステムを組むというのはそんなに難しいことではありません。

 

僕自身、開発はできませんが、ある程度のプログラムが組める人なら作れるんですよね。

大越雄介

 

紙直樹

ヤフーでもそうなんですか?

 

ヤフーでもある程度はできますし、

内部のデータがかなり細かいところまで出してくれています。

大越雄介

 

紙直樹

僕は何故ebayをやっていたかというと、

昔、僕はビジネスに時間を割く方だったんです。

 

日本の秋葉原で買った変なものが10万円で売れたりすることが楽しくてやっていたのですが、世の中の人数的には、自動的にビジネスを回したい人の方が多いですよね。

そうなると、やはりAmazonの方が向いているかな、と思います。

 

確かにそうですね。

 

ebayの場合は、

お客様のニーズに合わせた商品を持っていく、というイメージだと思います。

 

Amazonの場合、

色んな人がアクセスするという状況の中で、求められている物だけ買われるという形なので、絨毯爆撃的にやっていく方がやり易いと思います。

大越雄介

 

紙直樹

現在いくつものアカウントを回していますが、Amazonの輸入はどれくらいやっているのですか?

 

5年くらいになります。

大越雄介

 

紙直樹

Amazon輸入、

移り変わり的にはどうですか?

 

物販をしている方に話を聞くと、

最近厳しくなったと言われますが、僕は、始めたころからあまり変わっていないかなと思っています。

大越雄介

 

紙直樹

それは、アカウントが停止になる条件などの話ですか?

 

そうですね。

後は、規約の問題などコアとなる部分は、

Amazon的にもそんなに変わっていないと思います。

大越雄介

 

紙直樹

最近は変なイメージのせいで競合が減ってきている感じがありますよね。

 

3年前に大越さんが輸入のスクールをやり始めた当時は少なくて、その後すごく増えました。

そこからアカウントが停止される人が増えて、今は落ち着いてきている感じです。

 

今は少ないですね。

無在庫という言葉をあまり聞かなくなりましたね。

大越雄介

 

紙直樹

Amazonのスクールで無在庫をしているのは最近聞かないですね。

逆に今は競合が少ないです。

 

ヤフーショッピングも2年位前にすごく増えて、今はまた落ち着いてきています。

 

そうですね。

国内転売をしている方、日本のAmazonから、ヤフーショッピングに出していた方が、多く飛ばされたと聞いています。

 

輸入に関しては聞いていません。

大越雄介

 

Amazonはサラリーマン上がりの人に向いている

紙直樹

どんなビジネスでも、波はあります。

 

Amazonが流行っていたころに

ebayをする人はほとんどいませんでしたし、

メルカリが流行っていたころに

Amazonをする人はあまりいませんでした。

 

そんな激動の中で、3年以上、Amazon輸入を貫いてきているので色んなものが見えていると思います。

アカウント停止のリスク面の対策はどのようにされていますか?

 

Amazonで多いのは知的財産権の侵害です。

 

このメーカーのブランドは勝手に売らないでという警告が来たり、偽物ではないかと疑われるパターンもあります。

 

ですから基本的な考え方としては、

そういったブランド品や偽物と間違われやすいキャラクターものは扱わないようにしています。

大越雄介

 

紙直樹

こういった関係は、どこまでが対象なのか分からないですよね。

これはダメという線引きが欲しい所です。

 

僕は、Amazonはサラリーマン上がりの人に向いていると思っています。

規約を守りながら攻めていく感じが、副業の一歩目としては良いのではないかと。

 

それこそ、

規約を読み込む生徒さんと勢いで行く人では、勢いで行く人は割とすぐに止まってしまうんです。

売上を上げるとなるとダイナミックに行かないといけませんが、慎重な人の方が向いていると思います。

大越雄介

 

紙直樹

タイプはありますよね。

 

大越さんの今のテーマとして、多販路というのがあります。

これから始める人からすると、多販路と聞くと沢山やらないといけない、というイメージがあると思いますが、大越さんの話を聞いていると、多販路でも手間は特にかかっていなそうですね。

 

作り込むまでは時間がかかりますが、

やる事は基本同じです。

大越雄介

 

紙直樹

これから始めるという人は、

どういう順番でいけばいいですか?

 

一番最初はAmazonがいいと思います。

既に商品が出ている物に対して乗っかっていけばいいだけなので、手間がかからないんです。

大越雄介

 

紙直樹

そこからヤフーなど、他の所に広げていく感じですね。

他に何かやっている人はいますか?

 

最近はWowma!や、後は、僕も少しやっていましたが、カラーミーショップで自分のショップを作る人もいます。

そちらは集客をしなければいけないのでハードルが上がります。

大越雄介

 

紙直樹

確かに、

Amazonは守りべき所はきちんと守らなければいけませんが、集客力は半端じゃありません。

 

本当にそうです。

なんでこんなに売れるんだ、

という位売れる時があります。

大越雄介

 

紙直樹

最近はどんなものが売れているんですか?

 

最近は商品を絞っていて、

今は時期的にカレンダーや、海外のポスターですね。

(※対談時12月)

大越雄介

 

紙直樹

海外から輸入したカレンダーですか?

 

かっこいいデザインのカレンダーがあったりするんです。

後はポスター、パズルも良く売れます。

年末にパズルをするんでしょうね。

大越雄介

 

紙直樹

好きな人は好きですからね。

 

輸入で売れる物、と聞くと、ディズニーの

キャラクターものなどを思い浮かべるかも

しれませんが、そういった物は

知的財産権が厳しいです。

大越雄介

 

紙直樹

今仰られたカレンダーやポスターなのは確かにメーカーから何か言われることはなさそうな感じですね。

ポスターなんて、そもそもメーカーなんてあるのかなという感じです。

 

海外で7~8ドルで売っている物が

日本で6000~7000円で売れます。

大越雄介

 

紙直樹

好きなら買いますよね。

 

しかも軽いので、扱いやすいんです。

更に、あまり出品している人がいません。

大越雄介

 

紙直樹

大越さん自身はAmazonで

買い物したりしますか?

 

します。

主に本を購入しています。

大越雄介

 

紙直樹

僕は洋服を良く買います。

物販をしているので分かるのですが、こうった服って、中国で100円くらいで売っている物なんですよね。

3000円位する服なのですが、絶対に100円くらいで仕入れていると思います。

 

それでも買ってしまいますよね。

わざわざ中国のサイトで探すのは面倒くさいじゃないですか。

 

ヤフーショップは、やはりTポイントですよね。

 

Tポイントは大きいですね。

 

最近はPayPayが入ったので、

PayPayのポイントを使って買われる方は非常に多いです。

大越雄介

 

紙直樹

ポイントビジネスですよね。

 

ふとした時にTポイントが貯まっている事に気づいて、冷蔵庫を買ったりしました。

そういったタイミングで良く買いますね。

 

では、今多販路でやっていて、お勧めなのはやはりAmazonいう事ですかね?

 

Amazonがいいと思います。

Amazonは結構厳しそうに聞こえますが、アカウントを作るのは割と簡単な方だと思います。

大越雄介

 

紙直樹

確かにそうです。

大越さんも分かると思いますが、慎重派の人が圧倒的多数です。

 

多いと思います。

慎重派の人はやっぱりAmazon向きだと思います。

大越雄介

 

やはり「物販」がおすすめ

物販はやっぱり良い!

紙直樹

不安がある気持ちというのはすごく分かるので、そういう人の方がAmazonには確かに向いています。

 

大越さんはビジネスを始めて何年目ですか?

 

副業を入れると6年くらいになります。

大越雄介

 

紙直樹

僕は7年なのですが、

これくらやっていると落ち着いてくるかなという事はありますね。

 

そうですね、

ようやくあたふたしなくなったなと思います。

大越雄介

 

紙直樹

では最後に、

これから始める人に何かメッセージを頂けますか?

 

ビジネスを始めるきっかけは色々とあると思います。

まずはその気持ちを大事にして頂きたいなと思います。

 

物販は、誰でもできる物ではありますが、

どうしても不安な部分だったり、面倒くさい部分というのはありますのでまずはそこを乗り越えていただいて、

 

売れるという感覚と、

お金が入ってくる感覚を掴んでいただけるといいかなと思っていますので、頑張っていきましょう。

大越雄介

 

紙直樹

ありがとうございます。

 

今更なんですが、お互いに今、色んなビジネスをやっていて、やはり物販だなと思いますよね。

本当に何もないという人は特に。

 

何か得意なものが合って好きな事で稼げるのならいいですが、

何もない、という人は物販です。

 

先日ネットショップのセミナーがあって、見ていたんですが、昔からいる、現在は情報発信をしている方が、今また物販に戻ってきているんです。

話を聞くと、ひと月で億を売っているそうです。

 

インターネットの集客の力をもって物販に行くとスケールするんだなと思いました。

大越雄介

 

紙直樹

なるほど。

 

大越さん、本日はありがとうございました。

 

これから始める人は、慎重派が多いと思うので、Amazonがお勧めです。

そして、販路が止まってお金が止まってしまうのを防ぐために、多販路を目指してやっていきましょう。

 

Amazonの規約の詳しい内容に関しては、また大越さんに講義していただく機会を頂きたいと思うのですが、よろしいでしょうか?

 

分かりました。

よろしくお願いします!

大越雄介

 

紙直樹

ありがとうございます。

これに関しては、僕のメルマガやLINEで告知していきたいと思います。

 

最近はめったに講義はやらないのですごく貴重な機会になると思いますので楽しみにしていてください!

 

大越さん、今日はありがとうございました。

 紙直樹公式Twitter
 @naokikami111
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