情報発信

6億円売上げた「突き抜け力」を伝授

 

今回は、

 

「突き抜け力」

 

というテーマでお話したいと思います。

 

動画はこちらです!

 

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紙直樹の大企業サラリーマン時代の経験談

突き抜け力とは

突き抜け力とは

紙直樹です。

 

今は沢山の情報が無料で手に入ったり

色んなコミュニティがありますが、

 

このような情報や環境を最大限に活かして

一気に突き抜けるやり方についてお話します。

 

僕は丸7年ネットビジネスをしてきて、

いつもこの形を鉄板としてきました。

 

突き抜けて、ステージを上げて更に

突き抜ける、という事を繰り返す事によって

徐々に収入のベースがアップし、

突き抜け力で6億円という大きな金額を

稼げるようになってきました。

 

この記事を読んでいただく事によって

あなたが持っている無料の情報や環境を

活かして大きく突き抜ける、

突き抜け力を身につける事ができるようになります。

 

突き抜け力で6億円!右肩上がりの真実

 

突き抜けると人生が全て変わります。

 

初心者やまだ稼げていない人、

これから稼ぐ人は、

 

右肩上がりに実績が上がって行って、

ゆくゆくはそれを自動化していく

 

という理想を掲げる人が多いです。

 

 

僕の7年間の実績をグラフで見ると、

実際に右肩上がりに上がっています。

 

ですが、月単位で見るとこうなんです。

 

月によってガタガタ

 

2013年、2014年はガタガタしているのが

分かると思います。

 

いつもガタガタしていて、年単位に

均すと右肩上がりに上がっているという

形になっています。

 

時には赤字ラインを割る事もありました。

 

これはどういう事かというと、

基準値を上げて一度突き抜ける。

 

とはいえビジネスなので、

そこからまた落ちる事もあります。

 

新しい取り組みを始めて下がる事もあれば

元々やっているビジネスが何かトラブルに

巻き込まれたりする事もあります。

 

物販でいうと、Amazonのアカウントが

停止されたり、YouTubeだとアカウントが

BANされて収入が止まるような場合です。

 

元々10万を稼いでいた人が、一気に

30万円稼げるようになったとして、

 

そこから20万に下がると、30万の稼ぎに

戻さなきゃ、という力が働きます。

 

人というのは、上がる事よりも下がる事を

止めるときの方がよっぽど力が働きます。

 

僕が今の家に引っ越したときは、

自分の身の丈に合っていない家賃でした。

 

今は普通に払えますが、最初はドキドキしながら

入居しました。

 

ですが、

一度住むと、下がりたくない気持ちが

10倍働くんですよね。

 

上がりたいと言いう気持ちより、

下がりたくない気持ちの方が10倍強いです。

 

基準値を上げて30万を稼いだ、

そして、30万の後100万稼いだとなると、

 

100万円に達した経験が自分の中に

あるので、一度下がったとしても、

もう一度上がりたいという気持ちが

すごく強くなります。

 

上がったり下がったりを繰り返すことで

結局高い所で安定するというのが

右肩上がりの正体です。

 

つまり、

トラブルなく右肩上がり、

早い段階から自動化をしていくのは

幻想です。

 

こんな人はなかなかいません。

 

そうすると、とにかく突き抜ければいい

という話になりますよね。

 

一度上がりさえすれば、

戻りたくない意識の方が強く働くからです。

 

人間という生き物がそうなっているんです。

 

ですから、短期間でもいいので、

その後続くかどうかは気にせずに

一度上がってその基準値を自分の中でインプット

してください。

 

そして、下がりたくないという気持ちを

しっかりと力に変えていく方がよっぽど楽です。

 

突き抜け力に大切な3つの「2」のルール

突き抜ける為に必要な3つの事

僕は、突き抜けるときに3つの事をしています。

非常にシンプルですが効果は絶大です。

 

コミュニティーなどに属している方は、

その環境の中で秀でた存在になります。

 

僕はこれを2のルールと呼んでいます。

 

突き抜けるには、3つの「2」のルールを

守っていかなければなりません。

 

1.2つ先を行け!

 

何の2つ先を行くのか?

 

物販やアフィリエイト、投資であれ、

ビジネスを始める際、

 

誰もが自分の目標としている人の

取り組みを真似するはずです。

 

僕は最初、輸出ビジネスをしていました。

 

その際、

最終的にこうなりたい、と思う目標の人と、

目先のライバルがいました。

 

アフィリエイト、ブログ、YouTubeでも、

何百万人と登録者がいるすごい人を

目指しながらも、

 

まずはこの人を追いかけようという

ライバルがいますよね。

 

僕が物販をしていた時、毎日3人の

販売者を追いかけていました。

 

多くの人たちは

 

‐ どんな物を出品しているのか?

‐ どういう理由で出品しているのか?

‐ 値段はどうなのか?

 

という辺りを見ると思います。

 

僕の2のルールは更に先を見ます。

 

もっと2つ先を見るという事と

その人がやっている2つ先を行く

 

という事です。

 

具体的に、

僕がどのように3人のライバルを

追いかけていたのかというと、

 

その人が

‐ どこに住んでいるのか?

‐ 何時位に出品しているのか?

‐ 男性なのか女性なのか?

 

この辺りまでを想像しながらリサーチしていました。

 

そんな事をする意味があるの?と

疑問に思う人もいると思います。

 

ライバルが毎日、22~23時頃に

出品していたら、その人はあまり出品する

時間がないと分かります。

 

そうすると、自分はその人に勝つために

2時間は出品しようという判断になります。

 

ライバルがが限定物のすごく良い物を

出していて、その人が北海道に住んでいた場合、

どの部分で勝っていくのか?を考えたり、

 

その人が男性か女性かを想像することで

その人の生活パターンが見えてきて、

 

自分はその人と差別化するために

どういう事をするのか?という部分が

見えてくるんです。

 

ぼやけていた輪郭がくっきりとしてくるんですね。

 

その人が出品している所だけではなく

その人がどういうもので形作られているのか?

という部分まで僕は見ていました。

 

出品者がFacebookをやっていたら

その人がどういう発信をしているのかも

見ていました。

 

気持ち悪いと思われるかもしれませんが、

それくらいやるのが大事です。

 

もう1つは、その人より2つ先の

取り組みをするという意味です。

 

ライバルには短期的に勝っていきたいですよね。

 

その人が限定商品を出していれば

自分はその人より先に限定商品を出す。

 

これがその人より1つ先のを行く事です。

 

もう一つは、その人より先に出して

更に予約で出品する。

 

これが2つ先を走るイメージです。

 

ライバルより有利な点を2つ持って

取り組むという事です。

 

限定物を出したり、予約で先に出品するのは

手間がかかりますし、当然リスクもあります。

 

限定の商品を出品するという事は、

手に入りにくい、という事も稀にあります。

 

ビジネスをしていたら当然のことですが、

既存の大きい会社や活躍している人に

勝とうと思ったら、その人より手間とリスクを

取るしかありません。

 

知名度も実力もないとなると、

この「2つ先を行く」というのはとても

シンプルで有効な方法です。

 

大きな手間をかけたりリスクを取る必要は

無く、細かい部分で2つ先に行く

 

今お話したことも細かいですよね。

 

限定で2つ先に出品することは

そこまで大きな手間ではないですし、

リスクも低いです。

 

ですが、この2つ先を行く、という事が

出来ていない人が多すぎるんです。

 

情報発信なら、誰かの真似をした際に、

その人より特典を豪華にして、コンテンツを

充実させる。

使う人のユーザビリティーを良くしたりなど、

 

2つ先を行くという事をやらないと、絶対に

ライバルに勝つことはあり得ません。

 

まずは、「2つ先を行く」

 

これを必ず覚えてください。

 

2.2か月慣れの法則

 

僕はこれも「2」のルールとしています。

 

自分が目標として追いかけている人が、

 

‐ どういう事を考えているのか?

‐ どういう風にやっているのか?

 

という事を毎日見ると思います。

 

最初の内は、絶対この人には追い付けないと

思うんです。

 

僕も思っていました。

 

ですが、

毎日その人を見て、

その人の2つ先をいく事をやっていると、

概ね2か月で何となく慣れてきて、

超えれそうな感じになってきます。

 

ブログなどは時間がかかりますので

取り組みによりますが、

 

僕の場合は物販だったので、

2か月でその状況に慣れました。

 

人が習慣化を身に着けるには

66日かかるという諸説があります。

 

2か月間、毎日ライバルを追いかけて

その人の事を考えていれば、

 

その人の考えに近くなってきたり、

情報に慣れてきます。

 

最初はライバルが完璧に見えるのですが、

 

毎日見ていると、

この部分は自分の方が得意かも!

という事が見えてくるんです。

 

人によっては3か月かかる人も

いるかもしれませんが、2か月やっていると

何となく慣れてくる人が多いと思います。

 

3.2つの強制力を使え!

 

「2つ先に行く」

「2か月慣れの法則」

 

と言っても、多くの人は、

 

何もない所からいきなり初めて

2か月で習慣化するのは難しいと思います。

 

僕も意志が弱いので、2つの強制力を

使いました。

 

1つめは、身近な人で

 

‐ この人に嘘は付けない

‐ 期待に応えたい

 

と思う人に、宣言をする事。

 

この人は裏切れないという考えが働いて

1つめの強制力が働きます。

 

2つ目は、

コミュニティーに参加している人や

先生がいる人は、その人にコミットしましょう。

 

2か月間、これをやります。

 

今日はこれをします。

という事をコミットして、そして強制力を

使っていきます。

 

これが2つ目の強制力です。

 

先生やコミュニティーが無い方は、

身近な家族など、もう一人見つけて

その人に宣言をする事で強制力を使います。

 

そこまで縛っておくと、

「習慣化しないと!」となるんです。

 

意志が強い人、習慣化するのが得意な人は

3つ目の「2」のルールは必要ありませんが、

 

僕のように意志が弱い人、コツコツ作業が

苦手な方は、

 

  1. 2つ先を行け!
  2. 2か月慣れの法則
  3. 2つの去勢力をつ使え

 

この3つのルールを使うと、突き抜けることが

できるようになります。

 

最後に

 

僕の記事では、こういった思考術

成功体験、文章を使っての稼ぎ方

 

そして、物販の情報などをお伝えしています。

 

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お伝えしています。

 

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今回の記事は以上となります。

ありがとうございました!

 

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